【カラーミーショップ】カスタマイズメモ
「カラーミーショップ」の独自タグを使ったカスタマイズや、構築例、メリット&デメリット等についてのメモブログ。

三国志(人形劇)グッズ販売サイト

飯田市 川本喜八郎人形美術館 グッズショプ   平安堂総合サービス

三国志(人形劇)などのグッズを取り扱う通販サイト。

今回、カラーミーのテンプレートを元にした簡易的なカスタマイズのお手伝いをさせていただきました。

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土嚢袋/大型土のう【価格と種類なら長野緑化】

土嚢袋/大型土のう【価格と種類なら長野緑化】

土嚢袋建設・土木シート/ネット農業用コンテナ工事用保安用品など、豊富な商品数と特に価格は圧倒的にお安いようで、全国から注文が入り新しい販路開拓に成功されています。

ブルーシート/ビニールシートを扱う2号館もあります。

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カレー&スパイス通販【アルッガマゲSHOP】スリランカ紅茶/ BAREFOOT etc.

カレー&スパイス通販【アルッガマゲSHOP】スリランカ紅茶/ BAREFOOT etc.

人気No.1のチキンカレースパイス料理を、真空パックでそのまま食卓へ。
スリランカ紅茶(セイロンティー)もとてもおいしい(日本紅茶協会認定 – 長野県内6店舗)です。
また、スリランカの雑貨ブランド「BAREFOOT」の商品も直輸入して販売されています。
数年前に既存テンプレートの簡易カスタマイズで始められたショップをこの度フルリニューアルさせていただきました。
今後徐々に提供サービスやコンテンツが増えていく予定です。

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11月/09

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商品一括登録(CSV)の方法。

カラーミーショップの既存の店舗から一部の商品カテゴリのみ、新規店舗に独立させる。
Macで作業する場合のメモ。

  1. カラーミー管理画面>商品を売る>データを管理する>データダウンロード
  2. パスワード入力。
    初めてこの機能を使う場合は、ショップ開設当時の管理画面のログインパスワード。
  3. データ種類:商品データ
    対象カテゴリ:分離する商品カテゴリ(親カテゴリ)を指定
  4. ダウンロード(CSVデータがダウンロードされる)
  5. DLしたCSVデータをNumbers等で開く
    もし文字化けする場合は、CotEditor等のテキストエディター で開き、エンコーディングをUTF-8等に変換して保存後、再度Numbersで開く
  6. Numbersにて、最初の列(商品ID)を削除する
    これを削除しておかないと、インポート時にエラー
  7. CSV形式で書き出し
  8. テキストエディタで確認して、もし300行以上ある場合は、ファイルを2つ以上に分ける
  9. カラーミー管理画面にログイン
  10. あらかじめ、商品カテゴリーを作成する
    出力元のカテゴリと同じ内容でカテゴリをつくる(インポート対象のカテゴリのみで良い)
  11. 商品を売る>商品を管理する>商品一括登録>一括登録
  12. CSVファイルを指定してアップロード
    インポートが終了するまで画面を閉じずに待つ
  13. 複数ファイルに分けた場合は作業を繰り返す
  14. 以上

懸念された、商品画像のリンクも無問題。画像の保存先ディレクトリはカラーミー全体で共有だから関係ないのかも。

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「ムームードメイン」の「ムームーDNS」を使って、サブドメインで「カラーミーショップ」を運営したい場合、カラーミー側は「持ち込みサブドメインプラン」に設定します。

最初、カラーミー側は当たり前のように「独自ドメインプラン」にして、ムームーDNSのカスタム設定にてサブドメインで「shop」を、AレコードをカラーミーのDNSのIPアドレスに設定していた。でもそれは(主に)ペパボファミリーとは関係ないサーバで使う時に使うもの。結局、当然のように、もっと簡単なのでした。

格安ドメイン取得サービスで有名な「ムームードメイン」。

去年のいつ頃だったか「ムームーDNS」という便利なサービスが始まりました。

これは1つのドメインで関連サービスの、「ロリポップ!レンタルサーバー」「Color Me Shop! pro(ショッピングカート)」「チカッパ!レンタルサーバー」「heteml レンタルサーバー」「JUGEM PLUS(ブログサービス)」「グループチューブ(SNSサービス)」「プチ ホームページサービス」を使えますよ、というサービス、簡単に言えば。

「1つのドメインで」といっても、「example.com」というドメインは特定の1つのサイトしか指し示すことができないので、”サブドメイン”という仕組みを使い、それらを上記の各サービスに割り当てることで、基本ドメインを統一しながらも、各サブドメインは上記の各サービスに振り分けて、サイトを充実できるよ!あるいは統一感を出せるよ、分かりやすいよ、というもの。

参考リンク)

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<{if $product.sales == true && $product.sales != “0円(税込0円)” }>
<{$product.sales}>
<{else}>
<p>価格はお問い合わせください</p>
<{/if}>

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